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〒807-0841 福岡県北九州市八幡西区的場町1番1号
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インスタグラムはじめました
よろしくおねがいします

 『4月月替わり御膳』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 『ハイツ特性プリン』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 『勉強合宿の皆さんからのお声を頂戴しました』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 『続々と新商品大福』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 グルメ情報『ひとさら』にて和食部門アクセス数(戸畑・八幡エリア)お正月に『第1位』獲得しました
 

 『春、卒業と出会いの季節』上記画像をクリックすると、拡大されます
 





お知らせ

2017/10/13
インスタグラムをはじめました。
2019/4月
会席お品が春バージョンになりました。日常生活においては、あまり触れる事ない言葉、先附、造里、酢物・・・と記されたお品書き。 お料理は順番にお席の方へ運ばれていきます。 2番目の『造里』 「造り」とも書くらしく、「刺身」と同義みたいです。 刺身の語源は「身を刺す」という縁起の悪い言葉であるため関西地方では魚の切り身を「つくり身」と呼んでいたようで、その後、「造り」と呼ぶようになったのが始まりだとか
『造里』  お皿の上に 『里』の風景を『造る』ように盛り付けるからだとか・・ 大根のけんが『山』で大葉は『林』、刺身は『人が住んでいる様子』を表しているようです。 そうですね、確かに田舎の里の風景が・・・・・。 へぇ~~ 遊び心のある、お料理でもあるのですね。目でも食す文化なんですね、やっぱり日本の芸術です。コース料理も違った観点から楽しめますね。 『北九州芸術際』が4/1~5/26まで開催されます。北九州文化連盟→(レインボープラザ6階お問い合わせ)芸術・文化の創造都市を目指してとあるごとくいろんな大会、会など各会場に別れて実施されるようです。

◆◆◆【北九州ハイツは2020年3月をもって閉館となります】◆◆◆ 長年地元、北九州に親しまれてきました当館は、来年3月をもって閉館となります。北九州西南、小高い丘から眺める皿倉山や、帆柱山、工場群は絶景のスポットとも言えました。昭和の風情を残した当館は、昔年の思い出を語らう、つなぐ場としてもその機能は失う事なく一隅の灯を照らして参ります。後残り少ない期間ですが、どうぞ引き続き旅の癒しに、各種イベントにとご利用下さい。加えて世代を超えてきた建物の味わいをかみしめて下さると幸いです。触れ合えた皆様にとりよりよき未来へつながれる事を心より祈念しつつも、一幕はひかれていきます。

◆◆◆【*ご注意*レストランお食事券の使用について】◆◆◆ 過去に発行されたレストランお食事券のクーポン、割引券などは現在ご使用になることができませんので、あらかじめご了承ください。

2019/4月
改元が終えると、ラグビーワールドカップや、東京オリンピックが迫り、今やスポーツも多彩。地元で頑張っている、『ギラヴァンツ北九州』アウェーで敗戦、得失点差で2位となりました」!・・・・・。5月5日(日)はJR小倉駅からすぐ、ホームのミクニスタジアムです。赤と黄色でたまにはサッカー応援もいいかもですね。やっぱり力が入ります。選手の皆さん頑張ってくださいねー。

     『竹の子産地とPOPカルチャーの街、そして日本新三大夜景都市 北九州 見所満載』
  
日本の産業黎明期を躍動させた工場群は圧巻、油にまみれるファクトリーワーカーズ達もカッコイイ。       夜景が楽しめる皿倉山ケーブル金曜日ナイトも運行開始! 
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■『獣は毛もの』のキャッチコピーで春の特別展開催3/16~5/12まで いのちのたび博物館 様々な観点から動物を知るのも興味深々

■ひまわりBIGり コンテストというイベントがあってたんですね。9回目の今回は 背丈なんと447cm・・背丈BIGり部門1位・・・枝光小学校の皆さん、花の大きさが34cmにもなって~花BIGり部門1位は 泉台小学校の皆さんが輝いています。感心させられてしまいます。こんなにおおきくなるものなのですね。本当にビックリです。皆さんおめでとうございました。『花と緑のまちづくりコンクール』は3/1~5/7まで受付  建設局公園緑地部みどり・公園整備課事業推進係り 皆様の感動を「推薦」で

■ジブリの大博覧会福岡開催→ ジブリの大博覧会 ついに福岡へ初上陸!!ジブリ30年の足跡がみられるようです。3月15日(金)~6月23日(日)於:福岡市博物館  ジブリファンにはたまらない企画かもですね。


北九州には楽しめる場所がいっぱい。どうぞご宿泊のご利用は当館へ、旬にこだわったお料理でおもてなしさせていただきます。パパはがんばり時かな、「男はつらいよ」。

北九州の庵
林扶美子さんの小説、また森光子さんの舞台でも知られる「放浪記」には黒崎という地名が冒頭出てきます。日本の高度成長を支えた石炭産業筑豊(・・・「青春の門」)を背景に、鉄都として繁栄を遂げました。古くは長崎街道の宿場町でもありました。この黒崎にほど近い地域に当館は位置しております。ソフトバンクの孫さんも若年期には近郊に住まわれ、商才の片鱗を発揮されたと自伝にあります。

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