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〒807-0841 福岡県北九州市八幡西区的場町1番1号
TEL: 093-631-5582 / FAX 093-631-5993
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インスタグラムはじめました
よろしくおねがいします

 『7月月替わり御膳』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 『ハイツ特製プリン』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 『今年も参上!ビアガーデン』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 『続々と新商品大福』上記画像をクリックすると、拡大されます
 

 グルメ情報『ひとさら』にて和食部門アクセス数(戸畑・八幡エリア)お正月に『第1位』獲得しました
 





お知らせ

2017/10/13
インスタグラムをはじめました。
2019/7月
『無法松の一生』(直木賞候補、映画化、歌にもされています)という小説。小倉祇園が登場します。かなわぬ恋、心打ち明けたい思い、さてどうするか、主人公松五郎、切ない気持ちを解き放てと願わんばかり、心の葛藤が表出されるような小倉祇園太鼓の流れ打ち、そんなシーンがあるのです。さて松五郎、恋の行方は?小倉祇園太鼓、ロマンを感じます。音に同化して違う楽しみ方も生まれそうです。北九州の祇園祭りピークを迎えていきます。当館近くの出身、ライザップの社長瀬戸さんは女性にふられ、一念発起、大学合格を勝ち得たとか。いつの時代も女性は幻惑の華。涙ぐましい男たち。当館ではビアーガーデン始めました。高台から、日本新三大夜景夜の北九州、をあてに、北九州恋花ストーリー語らうなんていかがでしょう。当館最後の夏となります。

県外からのホームステイというのが北九州においても、実施されるとのことで、受け入れ宿泊先にも限度があるらしく、公民館に宿泊という子供たちもいるそうです。そこで必要になるのが、おふとん一式。当館に相談があり、社長の快諾で貸し出しをさせて頂く事になりました。社長の愛に感謝です。遠くから見えられる皆様、気をつけて北九州のホームステイ楽しまれて下さいね。よかったら、当館にも遊びにいらして下さい。今日は、子供の蛇を見ましたよ、かわいかったです・・・・・。

◆◆◆【北九州ハイツは2020年3月をもって閉館となります】◆◆◆ 長年地元、北九州に親しまれてきました当館は、来年3月をもって閉館となります。北九州西南、小高い丘から眺める皿倉山や、帆柱山、工場群は絶景のスポットとも言えました。昭和の風情を残した当館は、昔年の思い出を語らう、つなぐ場としてもその機能は失う事なく一隅の灯を照らして参ります。後残り少ない期間ですが、どうぞ引き続き旅の癒しに、各種イベントにとご利用下さい。加えて世代を超えてきた建物の味わいをかみしめて下さると幸いです。触れ合えた皆様にとりよりよき未来へつながれる事を心より祈念しつつも、一幕はひかれていきます。

◆◆◆【*ご注意*レストランお食事券の使用について】◆◆◆ 過去に発行されたレストランお食事券のクーポン、割引券などは現在ご使用になることができませんので、あらかじめご了承ください。

2019/7月
改元が終えると、ラグビーワールドカップや、東京オリンピックが迫り、今やスポーツも多彩。地元『ギラヴァンツ北九州』2位に、でも踏ん張りどころです。応援しがいがあります。選手の皆さん感動をありがとうございます。

     『映画とPOPカルチャーの街、そして日本新三大夜景都市 北九州 見所満載』
  
日本の産業黎明期を躍動させた工場群は圧巻、油にまみれるファクトリーワーカーズ達もカッコイイ。       夜景が楽しめる皿倉山ケーブル金曜日ナイトも運行開始! 

市民あげて数々の映画撮影に協力、『ALWAYS 三丁目の夕日』、『DEATH NOTE』、『おっぱいバレー』少し前では『相棒』などの映画のロケ地ともなっています。 北九州フィルムコッミッション 今もどこかで、撮影やっているかもですね。


■両生類・は虫類の世界 7月13日(土)~9月16日(月) いのちのたび博物館 不気味なようでも、よーくみると、とても愛らしかったり、キャーキャーいいながらも癒されそうです。
■スポーツ皿回し全国大会 スポーツ皿回し全国大会 9月8日(日)北九州パレスにて、皿回しがスポーツとなっているんですね。いかにも日本的。お正月芸とおもいきや(既にその時点で古い!)どんな皿回しが飛び出るのでしょう。まずは臨場感あふれる会場へいかがでしょう。せっかくの全国大会ですからね。
■日本画の革命児 堂本印象 6月29日~ 北九州市立美術館本館 日本画の華麗な世界に。
■にじいろの さかな 原画展 7月13日~ 北九州市立美術館分館 リバーウオーク5F 『まけるのもだいじだよ』とのメッセージ、はげまされます。

北九州には楽しめる場所がいっぱい。どうぞご宿泊のご利用は当館へ、旬にこだわったお料理でおもてなしさせていただきます。

北九州の庵
林扶美子さんの小説、また森光子さんの舞台でも知られる「放浪記」には黒崎という地名が冒頭出てきます。日本の高度成長を支えた石炭産業筑豊(・・・「青春の門」)を背景に、鉄都として繁栄を遂げました。古くは長崎街道の宿場町でもありました。この黒崎にほど近い地域に当館は位置しております。ソフトバンクの孫さんも若年期には近郊に住まわれ、商才の片鱗を発揮されたと自伝にあります。

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